1:禿の月φ ★:2013/10/25(金) 13:04:38.25 ID:???P
 体操男子で17歳の白井健三(神奈川・岸根高)が世界選手権の床運動で披露した
F難度の「前方伸身宙返り3回ひねり」について、国際体操連盟(FIG)が主要国際大会で
初めて成功したと認定し「シライ2」と命名したことが24日、関係者への取材で分かった。

 6日閉幕の世界選手権で、白井は日本史上最年少王者に輝いた床運動で
新技「後方伸身宙返り4回ひねり」を決めて「シライ」と名前が付いた。
「シライ」と「シライ2」はともに採点規則に載っていたが、命名の条件となる
五輪や世界選手権などで成功例がなかった。跳馬の「シライ/キムヒフン」と合わせ、
三つ目の新技となった。(共同)

ソース:スポニチ Sponichi Annex
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2013/10/25/kiji/K20131025006878480.html


4:名無しさん@恐縮です:2013/10/25(金) 13:07:24.30 ID:IuUnNUAG0
シライ7とかにすれば良かったのに


8:名無しさん@恐縮です:2013/10/25(金) 13:09:06.36 ID:E1iu8/tt0
厨二全開で「シライ改」


17:名無しさん@恐縮です:2013/10/25(金) 13:15:03.12 ID:QCeQrqjY0
>>8
降り技とかなら、「翼の折れた堕天使シライ」



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